アルコール・オア・ダイ

酩酊ジャニオタの酔いどれ雑記。基本酔っぱらいの戯れ言

情報量が多すぎて脳みそがついていかないぞ!て話 その1(雑誌感想です)

後半ドル誌、月間テレビ誌、ダンスク、ステナビと、Love-tune関連の記事掲載が一通り出そろいましたが(べスステはちょっと待って…)いや、なんか、濃すぎて。どうかすりゃ、しんどいわ、これ。みたいになっています。

でも、ちょっと無理やり感想とか書いておきたい。特に、ダンスク、ステナビは。

 

というわけで、ふんわりドル誌から。

ポポロさん。安定のわちゃわちゃ系。なんか、いつもとっちらかった企画なんだよね、ポポロって。クリパの買い出しだけ行って、実際のクリパはやってないっていうww。まあ、その分お気楽に見られるのと、かわいいLove-tuneは堪能できるなーって思う。あと、ロケの方が、ポポロさんお得意の激しい顔のレタッチがなくて安心して見れるとこある(最近ましなのかな?腕のいいレタッチャーに発注してくれ)
ただ、今回、別だてでZeppの記事が載ってたのはありがてぇのと、ほかの誌面と結構違う構成にしてくれてるのはよかったなあ(担当変わったのかな?)一人ひとりがソロショットとグループショットのお気に入り選んでるのとか、メンバーがどこにこだわりがあったかとかわかって、うれしい企画でしたね。
でもさあ、さなぴはなんでグループショットで美勇人さんとの2ショットにしたのよー笑。そんなにあの美勇人さんがお気に入りだったの?

 

MYOJOLove-tune LIVEの密着的な。これ、写真が普段着っぽくて、ほんとにガチ練習の時なのかな?て思わせてくれるの、すごくいいなあ。バンドである、ことと、アイドルであることを、ちゃんと両立して魅せてくれるのはやっぱりいいね。とはいえ、他誌さんが、Loveのページ+ZEPPの記事だったのに、ひとつにまとめやがったなMYOJOめ。とかはちょっと思いましたけど、まあいいか。
Love-tune LIVEが特別なものだ、というのは痛いほどわかる構成だったものね。
でも、打ち上げZepp終わりで撮った、てことは、スタジオでの撮影もZepp終わり?かな?打ち上げ会場ではみんなスタジオと同じ服でジャケットとか着てるだけだもんね。…と思ったら、萩ちゃんだけ、着替えてるよ!どうした!(相方に行ったら、なんかこぼしたんじゃない?て言われたけど、そんなうっかりしてたらめっちゃかわいいだけなので、別にそれでもいいです)

 

次に月間テレビ誌2連発。

月刊テレビガイドは、もう、あの、写真が!
やだ!エッチすぎない?
全部脱ぐより、ちら見せの方がエロいと思うんですけど(急に変態発揮してくる)、このシャツはん脱ぎとかめっちゃエロいやつじゃん。でもって、みんな魅せ方に個性あって、やっすーはちょっとどっか女の子っぽいというかチャイルディッシュなところもあって、美勇人さんとながつはきれいな体を見せつけられてる感じ。モロちゃんは出し惜しみで、顕嵐ちゃんとさなぴはちょっと男っぽい色気を出す感じ。ただし男の色気の軍配はさなぴに上がる。顕嵐ちゃんは、頑張って男っぽくしてる感じが…まだかわいいね。
で、さあ。萩ちゃん。萩ちゃーーん。

鍛えてるって言ってなかったっけ??いや、胸とかは確かに厚くなってる感じがする…でも腹筋は割れてないんだね…フォロワーさんが、ヴェポラップ塗ってあげたい。て呟いてらして、めっちゃわかるーーー!!!てなってました。なんか、萩ちゃんのおなかあたり、つるんてしてるんだもん(撫でたくなる…)でも、腰骨のアタリはしっかり男の人なんだなあとか、イヤラシイ目で見てましたよ…だってオタクだもの…!!

そのあとのケーキペロッとしてるのもよかったよね…なんか、萩ちゃんの可愛いんだよ。ちょん、て口につけてるだけみたいな。
あ、あと、ワイルドぶった顕嵐ちゃんがあの後、ケーキ落としてたらしいのも、良いオチのきき方ですね。

月刊TVfanはねぇ。みんなの愛を感じるところ、を全員が全員分話してて、モノの見方や言葉のチョイスとか、そういうモノのそれぞれの個性が見れて面白かった。
言葉にするのが得意か不得意かっていうのもあると思うけど、とりあえず、やっすーのテキストが長くて笑。みんなに言葉を尽くしたいんだろうな、て思うけど、どうしても思い入れ強い人をたっぷり語っちゃうあたり、やっすーも人間なんだなって笑
あと、みんなの萩ちゃんへのコメントを読んでると、萩ちゃん自身が真面目で真っ直ぐすぎて、間を取る、折り合いをつける、みたいなことができない人なんだなってわかって、なんか、また、めちゃくちゃ愛おしくなった。ぶつかるときは真っ向からぶつかる。て、いやな人はすごく嫌だと思うの。美勇人が合わないところもあるけど、て言ったり、さなぴが腹立つことがあっても(寝顔可愛いから許すってなんだそれとは思ったけど)、て言ったり、そうやって、やりあいながらも認めてくれるグループで、本当に良かったなって思う。

バンドの形態だからこその、音楽の要、て言われてるのは誇らしくもあるし、そのうえで、やっすーが、背中を押してくれる存在(ニュアンス)て言ってくれるのはすごい嬉しかったなあ。スキル的な面だけじゃなくて、グループの中でのそういう役割があると教えてもらえるって、すごくありがたいことに思える。

これさあ、みんな、あとで読むのかな、お互いのところ。面と向かってだと言えなかったり照れちゃったりすることも、こうやってインタビューで個別にこたえるといえるってこともあるよね。

(て書いて、昔、TMGEの頃のチバが雑誌の1万字インタビューの最後に、アベ君が俺のことどう思ってるのか訊いて。みたいなことをインタビュアーの山洋に言ってたのを思い出したよ。何言ってんだ、この人、って当時思ってたけど、そのころはまだチバも多感な30歳であった。余談)

それにしても、テレファンさんは、Loveのこと買ってくれてるのかなあ。あの毛糸で作った音符のオブジェ。すごく今回の写真に似合ってた上に、Twitterのヘッダーにしてくれてるなんて。クロスの時もたっぷりだったけど、今回も読みごたえのある記事で、かわいい写真で、本当にありがとうございました。
みんなの衣装のニット、別にメンカラとかじゃないのに、落ち着いた色見ながらカラフルで、すごいみんなに会ってて可愛いなあって思います。

 

さて、ここから本腰…なのですが、その2で。

なんたって、もう、あの分量ですもの。とりあえず、ステナビの記事を朝から呼んで、なんだったらちょっと吐きそうになったくらい胸がいっぱいになったことだけ先にお伝えしておきます(無駄情)