アルコール・オア・ダイ

酩酊ジャニオタの酔いどれ雑記。基本酔っぱらいの戯れ言

相方のaskのお返事が切れちゃったので場所貸しする話

どうも、こんにちは。
今日は、相方がせっかく答えたaskの返信が文字数制限で、途中で切れてしまったので、ここで全文を紹介します。
てな訳で、以下は相方こと、ろろりんのask返信です。
もう、メッチャ熱いので、みなさま楽しんでー

ーーーーーー

ご質問ありがとうございます!
質問内容は、Love-tuneというグループ全体とそのメンバー1人1人の印象や今後期待すること、ですね。

まずらぶさんの印象ですが、
かわいい、クレバー、クール、挑戦的、案外戦闘的、結構ミスる、けどすぐに修正する、盛り上げ隊長、常に全力
魅力は色々あるけれど、そこらへんはきっと担当の方のほうが何倍も良いことを書かれると思うので、ちょっと横から見た感想を。

サマステパフォのスタジオ収録分で、Love-tuneコールが音楽とあってなくて超ぐだったり、Jr.祭りで体育会TVの話を振ってモロに「ニヤニヤすんな」て言ってたけど、イマイチ何言ってるのか客席に伝わらず笑いが取れなかったり。そういう不器用な部分をちょくちょく見かけたりするなあ。
でも果敢にお客さんとのC & Rを求めてくれて、それがハマった時の快感もまたひとしおだったり。経歴の長いはずの彼らが色々悪戦苦闘しているところが好きです。
あとクールなパフォの合間に、時々あらんちゃんやながつがちょっとおかしな動きになってたりしてるのを見つけた時も。笑わせようじゃなく本当に本人が真剣にやってるだけに面白い時があって。そういうところすごく愛おしいなあと思います。
今もかっこいいし、きっとこれからどんどん精度も上がって行くだろうから、どんどんこういうところは見れなくなるだろうけど、懸命ゆえの人間味があって好きだなあ、と思います。
バンドという要素があるのも、ここからどのように自分たちを見せて行くのか、の構築を積み重ねてる最中を見られる楽しみがありますよね。

では個人
安井姐さん
クレバー、優しい、小さい、フェミニン
とにかく彼からは、愛しても所属しても楽しく居心地がいいグループを作ろうっていう意思を感じます。でも鬼ミーティング主であるだろう論理派の部分もあるんだろうところが痺れます。そして多分中居ちゃんのグループロジックを理解して実践してる数少ない後輩じゃないかと思ってます。
要望:MCとして、人を落としたりけなしたりしなくても、不思議とつまらなくならない不思議な魅力がある。ジャニーズMC陣の中でもこれってすごい個性なので、ここを無くさず生かしていって欲しいなあと思います。
あと、本当は最年長でMCでセンターは役割が多すぎだと気づいているんじゃないかなーと思います。頑張ってファンの不満を消化しつついい布陣を組んでください。

萩ちゃん
顔がキレイ、カメラアピール上手、腰細い、薄情そうだがそこがいい
カメラアピールを、アピールという言葉から感じる下心とかいやらしさとは無縁であるにもかかわらずめちゃくちゃ上手にする人。彼のこの能力はいろんなJr.が見習ったほうがいいです。まじで!魅惑のクールビューティだけど、撮影の時に気に入ったランプを持っておかしな歩き回り方をしてその様子を漫画に書かれたり、楽屋にスラム作ったり、いきなり文鳥にはまったりなんかキャラに枚挙のいとまがないっていうイメージも。それが全然狙いでもなんでもないだろうあたり本当に底が知れない人だと思います。なんか透き通ってるのに沼って感じ。
要望:変わらないで!と言いつつ、音楽隊長として、音楽業界にコネクションができるなら、萩ちゃんが中心になって広がったらいいのになあ…とかは思います。

さなぴー
衣装がダンディ担当、ギター、歌上手い、お芝居も上手い、情熱家、MIYAVI
格好から入る感じのギターの弾き方がたまらん好きです。割と地味になりがちなジャニーズバンドの中で、これほど派手なバンドパフォができるには、さなぴーのいい意味でイキがったプレイスタイルがあってこそ。ギターはバンドの華だからね。今はジャニーズの中でしかパフォを見せる機会がありませんが、外に出た時にファンを捕まえられるかどうかは彼のギターがキーだと思います。
あとさなみがすきだ。…すきだ!お闇も買っちゃうほどにすきだ!
要望:太らないでね(失礼)。あとメンバーへの熱いメールはずっと送り続けてください!声がいいからラジオとかもやって欲しいなあ。もう1人はメンバー順繰りのやつとか。

みゅーとさん
細い。長い。イケメン。視線泥棒。パフォ時のかっこよさと、アホな喋り方のギャップがマリアナ海溝レベル。あとなんか変態
本当に怖いくらい沼。かっこよさで人の脳を破壊する人間兵器か!というくらい一瞬全てを忘れてぎゃああ!と叫ばざるを得ない。怖い。理性の効かなくなるような人って怖いですね。でも本当に彼のパフォはシャブい。
ダンスがすっごくすっごく上手で、技術的にも申し分ないのに、アイドル的な表現も疎かにしない、職人に陥らないところが本当に本当に素晴らしいです!そしてベース持って弾いてるところもかっこよすぎってなに!?度がすぎるわよバカ!すき!
喋り方がひらがなだとか、でも字が異常に綺麗だとかジェットコースターレベルのギャップ持ちなのはファンの方の方がお詳しいですから置いておいて、とりあえず、弟に抱きついて寝たり、顕嵐ちゃんが異常に好きだったりするところが本当にひってなるぐらい変態ちっくなのも素敵です。
要望:チョッパーできるようになってください。それからファッション誌のレギュラーモデルの仕事は事務所が血眼で探すべき。あとずっとあらんあらん言っててください。

モロ
ダンスがかっこいい、垢抜けた、得難い存在すぎる、そしてやっぱりニヤニヤすんなって!
実はらぶさんには、自担と組んで欲しかった!と思う存在が山盛りいます。安井姐さんやみゅーとさんとは一緒にグループ組んで欲しかったし、自担所属Gには明示的な若いセンターが必要だ!と何回も名前を挙げていたのが、顕嵐ちゃんとながつ。
そしてその中でも、モロが入ったらきっとあのユニは今の数倍円滑に感じ悪くなく存在できたと思います。夢物語じゃなく、リアルに入って欲しかった。もう熱望してました。
だからこそらぶにモロが入った時に、ああこの人選してやられたな、と思ったものです…。
ニヤニヤすんな!という監督の一言でお茶の間に驚異の浸透率を見せた彼を見ると、顕嵐ちゃんとは違う意味でやっぱり彼も「持ってる」人だと思います。キスマイが宮っちの存在にしこたま助けられたように、モロがらぶさんを大きく飛躍させてくれる時が来ると思います!
あと彼のダンスを、解き放たれた猛獣といった人に座布団100枚あげたい。私の覚え間違いじゃなければだけど!
要望:もうただひたすら体育会TVで爪痕残して欲しい!ていうかレギュラーっていう道はないんですかね?あとダンスは美勇人さんのイメージ強いけど、モロさんの振り付けとかも見てみたい。

ながつ
大きい!イケメン!なんかおかしい!115!そして可能性の塊!
実はながつのジャニショ写真を相当昔に買ったことがあります。まだ月9にも出てない頃。完全にジャケ買いでした。それくらい容姿が好きです。本当に可愛いお顔!
しかもスタイルも完璧!真面目!真面目故にかなんかおかしい!アホの子なんだろうけどのびのびとしたいいアホの子具合でそれもいい!
グループに可愛がられる最年少がいるというのはもう変えがたい値千金の存在だと思います。それがこの容姿ですよ。しかも月9の抜擢と体育会TVのエースという、どんな星の元に生まれたらこんな展開がやって来るの!?という超の付くほどの幸運の持ち主ときたもんだ。よっしゃラッキー!
…事務所ーねえ事務所ー?推さなきゃ…この子推さなきゃ…と再々思わされる、逸材と言わざるを得ない存在です。まあ言われなくてもでしょうが。
要望:彼にというよりもう事務所!!ていう…あ、あと、らんれおは本当に見た目力爆発のいいシンメになるんじゃないかなあと思います。今こそごくせん…ごくせんやろ?クラスのリーダーの不良れおと、影のある一匹狼不良のあらんらんやろ?

顕嵐ちゃん

もともとからお美しいお顔立ちだし、美形だって思ってたんだけど、この半年の眼を見張るような華はなんなんでしょうか?
もともと19歳から21歳くらいって男の子がある種1番美しくなるときだと思ってるんですけど、それにしたって…すごすぎやしませんか?
お闇屋さん行くと、兄4グループのメンバーの中ではダントツで彼の写真数が多いんです。関西ではやっぱり関ジュが強いんですが、それでも強い。(そして関西は人気が露骨)
あの姿を手元に置いておきたい気持ちになるのはもうしょーがない。彼自身がそうやって華となる事を自分の使命だと思っているし、それを体現できてるこれってすごくないですか?(語彙力が0)
顔ファンかっていうぐらい見た目の話ばかりしていますが、体型も好きです(そういう意味じゃない)。というか、見た目だけでキャーキャー言えるって、アイドルとしてすごく絶対的な楽しみ方だし、本当にピュアにシンプルに楽しい。そしてそれってそんなに誰しもで味わえるもんじゃない。
なのでしばらく彼の見た目がとにかく好き、でい続けたい、とても貴重で希少な存在だと思います。保護して事務所!
あとやっぱり彼は持ってる人ですよ。私は多分Firebeat事変を、ジャニヲタである限り忘れないと思います。
要望:今が素晴らしいので痩せも太りもしないで!ステイ!それとおしゃべり苦手ですよね?つまんなかわいいので、そのままでいいですが、キャラはなんか必要なのかな、と思います。

で、最後にグループに対しての要望ですが。
デビューとかドームとかの質問が続いてすっごくらぶさんについて考えてた日々なんですが、一個気になるのは、バンドとしてのボーカルの弱さかな…と。
正直個人的にはCALL以外はバンド曲よりダンスアンサンブルのパフォの方が好きなんですよねー。やっぱりバンドの、今合わせ始めた感じとは違ってプロいのはダンス曲ですよね…正直。
で、バンド面の強化は必須なんでしょーねえ。バンドボーカルって上手くなくてもいいんだけど、声量はやっぱり必要かなあと。将来フェスに出たい!とか対バンをある程度想定するなら特に。
あと、正直らぶさんは、メインボーカル2人よりも楽器隊の方がお歌が上手い…ていうのがあると思うんですよね。だからと言って楽器隊がすっごい声量があるわけでもない。
なので、個人的には、安井さんとあらんくんのツインボーカルをお勧めしたいです(ここでお勧めしても案件)。ハモリとかそういう要素はいらないです。まずはユニゾンでいいんで2人で歌う曲があってもいいのかな、と思います。
あと選曲が簡単ゆえの単調さは今後の課題かな…と思います。ロックバンドって、ミディアムテンポな曲の方がエモいですよね。でもジャニってここが地味に単調になりがちなイメージで(最近のエイトさんとかはそうでもないのかな)、らぶさんもそこは否めないのではなかろうかと。
ここをクリアしないと、本当の意味でのバンドを武器にはできないんじゃないかなあ、と思います。
まあ初オリ曲でCALLをかませただけでもすごいですけどね!ダンスユニットとしてクオリティが高いと思うので、バンドを縮小したりしないで済むように。ダンスとバンドが同じレベルまで上がる事は、外に出るのに大きな武器になると思うので!今1番頑張っていい形になって欲しいところですね。

9月のYou&Meアイランドを考えてみた話

決まりましたね!9月帝劇!
チラチラ噂はあったものの、発表されるまでは滅多なこと言えないしなー、という感じでしたが。

まあ、ちょっと色々思うところもあるので、整理しとこうかな、と思って、ツラツラ書きます。

◎帝劇公演がJrだけで1カ月の対外的戦略

埋まるか埋まらないか、て考えると、まあ、比較的埋まらない日もあるだろうな、とは思うよね。後半の平日とか。
でもまあ、人数とか考えて、いけると踏んだんだろうし、ここは埋めてかないと、てJr担頑張るのは目に見えてるから。
そこは一応問題ないとして。
これまで、格がどうとかいろいろ言われてきた帝劇に、デビュー組一切ださない公演を持ってくることで、事務所的には、まあ、ジャニーズ安泰的なムードをだしたいのかな、とかも思ったり。あと、あんまいいニュースないから、ちょっとアイドルらしいネタを提供ってところかなと。
でも、もうちょっとハードル高くても良かった気はする。のと、正直言うと、玉ちゃんのドリボ、一回くらい見たかったなあ

◎めっちゃ若返った感のある出演メンバー

まあ、アレだ、もちろん、安井君いるので、若い子ばっかり!てわけじゃないのは承知していますが笑
兄組Gとして支えるのがLoveトラになったことで、見た目年齢がぐっと下がったと思う。
並んだときに、全体的に若々しさがあるよね。
実年齢より上に見られがちなスノストがいないって言うの、スゴい大きいなあと思う。
あの2組のベテラン感とかこなれ感て、Jrという名前から想起される若さとか初々しさとかから、めちゃくちゃ遠いから、全然印象が違うし、なんか、可愛い感じになった、Jr全体が。
いや、別の意味でB少年いるのはめちゃくちゃ強い感じはするけど!

これで、ずっと同列で扱われてきたユニットが、大きく二つに分かれていくってことなんだな。
これって、やっぱり大きなトピックスだと思う。
帝劇と日生で、別のステージというか別の枠組みになった、という感じがする。
メインストリーム的な帝劇組と、舞台班としてのスノスト。スノストは第2のふぉ~ゆ~になっていくのかなって印象はやっぱり出てきてしまうけど。
まあ、帝劇組だからといって、きっとグループ間格差はあるだろうし、なにが有利でなにが不利かは、いろいろなことが終わってみないと分からないけども。

◎そんな中での自担Gの立ち位置

ありていに言って、Love-tuneめちゃくちゃチャンスじゃないですか?!
最年長が安井君でしょ。キャリアで考えれば美勇人。器用な萩ちゃんに舞台経験豊富なさなぴーともろ…多分「支える」という役割も大きいと思うけど、その分、いろいろと【爪痕残せる】場面が多くなるんじゃないかなって。
年長者もいるけど、キング、プリンスと同等のフレッシュさを感じられるながつや顕嵐ちゃんもいて、どんな場面でも食い込んでいけそう。
去年までのジャニワやジャニアイより人数が減っているし、めちゃめちゃ働いてたスノーマンもいないから、その分、単純に出番増えそうだしね。
チャンスをがっちりゲットしてほしい。次の段階につなげるためにもね!!


▲もう一人の自担がメインストリームから外れていってしまうだろうことは、予期していたので、悔しくて寂しい気持ちはあるけど、仕方がないこと…どうしようもないことだと思っているので、この先、どうしていくかも考えたうえで、彼がやりたいことをやり遂げられるよう、祈るしかないなって思っています。


実は、私はじゃにさんの作る舞台ってあんまり好きじゃなくって、去年のジャニフワもああ、うん、プリンス可愛かった。とかいう感想しか抱けない人間なので、正直言うと、じゃに舞台はできるだけ避けてきたとこあるんですけど、今回ばかりは、いけそうなところは全部行きたいなって思ってるから、沼って怖いなって思ってるとこ…

 

だから!今度こそ!チケット!チケットをくれ!!!

QLAPと女性セブンのLoveちゃん達の話

お、やっとファンブログっぽいテーマじゃない?(今までなんだったの)

昨日発売日のQLAPと女性セブンを買いまして。
クリエの写真を舐めるように見回したわけですが。
あー、この目で見たかった!と思いながら紙面にたくさん写真が載ってることが嬉しくてしょうがない。←単純

セブンの集合写真で、やすあら背中合わせを、北斗担の相方がプリキュアみたい!可愛い!て言うから、もう、プリキュアにしか見えない。
可愛いシンメセンターって珍しいよね?イヤでも、見た目可愛くても中身はしっかり者だからな、安井君。顕嵐ちゃんもなかなかの勝ち気だし。見た目で判断すると痛い目に遭う感じ、凄い格好いい。

で、セブンもやっぱり和装の縦並びの写真をメインに使ってて、あのシーンの華やかさとインパクトって相当なもんだなあと改めて。
個人の写真が全員分あれば良かったんだけどなー。誌面小さいからしょうがないかもだけど。やっすー、萩ちゃん、さなぴ、顕嵐ちゃんだけで、さなみwithLでみゅとさんとながつ、諸ちゃんセンターの3年4組だったので、美保子、もうちょっと頑張って笑

あと、なんか一人ひとりのコメントが、全体的にふんわりして面白かった。萩ちゃんの、美勇人に揚げ足をとられない大人になるって、萩ちゃんと美勇人の間に、そんな攻防が?!てなって、ちょっと萌えた。
理論派萩ちゃんVSひらがな喋り美勇人
ていう単純な図式じゃないのかな?どんなことで揚げ足取ってんのか気になる!スゴいしょうもないことな気がするけど!笑

QLAPも、クリエの写真多くて、小っちゃく扱われてるだけなんだけど、萩ちゃんとながつの恋を知らない君への2人の写真が、現実には見てないのに、なんか胸がキュッとして、涙でそうになる。はあ、返す返すも、クリエ入りたかった…。
(実は申し込んではいたんですよね、Loveクリエ。まあ、もちろん見事に全滅でしたけど)

あと、トンボ顕嵐ちゃんの写真、すっごい可愛かった!
大阪で見られるのスゴくスゴく楽しみ。
(ここまで書いててお気づきでしょうが、まだちゃんと記事を読んでいません)

で、QLAPの前号の感想紹介するページあるじゃないですか。
私だって暑苦しい感想を書いておくりましたけれども。
前号の美しい顕嵐ちゃんの感想に対する編集部からのコメント、ご覧になりました?
暑苦しいながらも、ハッキリ書いたらアレかな?と思って、頑張って遠回しに表現したのに、編集部が!バッサリあっさり、本人に言ってた。
天女って!
なんだ。天女みたいで儚くて美しかったですって素直に書けば良かった。

あと、萩ちゃんのコメントの中の萩ちゃんが、メッチャいたずらっ子で可愛すぎた。フフって笑うんでしょ?可愛いね、可愛い…

QLAPは、出自が音楽雑誌のせいか、スゴい写真が凝ってたり綺麗なんだよなー。
音楽雑誌って、アーティストをいかに格好良く撮るか、ライブシーンをいかに臨場感溢れる形で切り取るか、に命賭けてきたとこあると思うんですよ。
アーティスト自身が気付いてない格好良さを引き出すっていうか。
それに加えて、インタビューのノウハウもドル誌とは違っていると思うので、これからもいろんな意味で期待してます、QLAPさん。
ロックバンドなんて、大体面倒くさい人のが多いもんな笑

次はLove-tuneでも、ガッツリ特集組まれると良いなあ。

結局村焼いてそうな人が好きなんだって話


特になんてことない個人的な話なので、酔っ払いがなんか言うとるーくらいの感じで受け止めてもらえるとww

先日、たまたま見かけたからやってみた、DD一推し一覧表。なんか傾向あるかなあと思ったんだけど、まず、私はDDではなかったことに気付く笑
V6、NEWS、エイト、JUMPは結構苦しかった(故に字が極小)
で、ガチで好きな子だけなら傾向よくわかるなって思ってるところです。

 



優先順位として
圧倒的1位は、
身長175cm以上、体重50kg台
ていう細長さ
これ、ジャニっ子に限らずなので、もはや性癖ですが、とにかく長身で痩せてる人が好きなんだなって。
ゴツくても華奢でもダメで、痩せてる。が大事…!
勿論代表は横尾さんですが。中丸さんも樹も萩ちゃんも美勇人さんも風磨も、基本ここに入るっていう。
わかりやすい!
(公称の体重はあんまりでないからあれだけど、はぎちゃん、60kgないと思うんだー)

次点が、爬虫類系の顔立ちなんだけど、ここも中丸さん以下、自担と呼んでる人たち+美勇人さんが全員該当するんだよなあ。蛇系、トカゲ系の美形が好きなんです(本物の爬虫類も好きだけども)可愛い!て顔も好きだけど、基本はシュッとして、骨格がややしっかり目の顔が好きなんだな。

グループでどの子が好きか、或いは好きになるかっていうの、すぐ人にバレちゃうんだけど、こんだけわかりやすかったらバレるよね…

あと、わりと薄情そうな見た目の人が好きです。爬虫類系の顔って必然的にそうなるんだけども、感情が読み取りづらかったり、いつも二コニコしてるね、ていうタイプじゃない人が好きみたいで。
一時期、誰に村を焼かれたいか、ていうのTwitterで流行ったけど、そういう意味でいえば、淡々と無表情に村を焼きそうな人だよなー
悲しみも喜びもなく、興奮したりするでもなく、ただ淡々と冷徹に村を焼きそうな見た目…なんだったら、村を焼きながら、全然違うこと考えてそうな。
そういう感じ。
なんていうか、アイドルなのに、不意に見せる冷たさや虚無感や無慈悲な雰囲気って、めちゃくちゃ色っぽくないですか?

中丸さんや横尾さんが帝王と言われる所以だと思うんだけど。中丸さんのファンへのあれこれとか、すごく好きなんですよねぇ。



樹も基本明るいんだけど、何かの拍子に無を感じて、その空っぽさが色気に繋がっているのでは、と勝手に思ってる。

と、ここまで書いて一個気がついたんだけど、私がどうして萩ちゃんに落ちちゃったのか、ていうこと。
1,2の条件でいうと、それこそ美勇人やながつに落ちても良かったわけで。たぶん、この3番目の、冷酷や虚無から生まれる圧倒的な色気(本人の人間性ではありません)を感じるかどうかっていうのが、キーポイントだったのかも。

萩ちゃんの笑顔ももちろん可愛いと思うし、大好きなんだけど、すっと真顔になったときの、不意に冷たい部分に触れてしまったみたいな、驚きとトキメキみたいな、そういう感覚がある。ところがおっこっちゃた所以だなあと思いました。


しかし、図らずも(?)なんとなくみんな、人間より動物(鳥、魚も含めて)の方が近しい存在っぽいな…


他にも、手が綺麗な人、飛び抜けて賢い、飛び抜けてばか、頭良すぎて一周回ってちょっとおかしい、自分の身体的危険に無頓着、などなど、歴代自担及びジャニ以外の好みも考えると、わりと一貫してるんだなーと、しみじみ思ったり。


そのうち、Loveちゃん以外の自担についても語るかもしれない…けど、まずは萩ちゃんな!

私的森田美勇人君推しポイントの話

まずは、
祝!森田美勇人君、入所日!
アイドル森田美勇人の誕生日ですね。
この道を選んで、諦めず、12年という長い間、頑張ってきた美勇人君の13年めが、これまでにない最高の年になりますように。
Love-tune担として、極々微力ながら、後押しできれば嬉しいです。

と言うわけで、せっかくみゅとさん入所日ですから、託けて、美勇人くんの好きなとことか、私見で書いていこうかな、と。

美勇人くんは、私の中では、ステージングで『モテる男の傲慢さ』*1を表現する数少ないアイドルの一人。
Jrにドはまりする前は、あんまり知らなかったし、トラジャのパフォーマンスもほとんど見てなかった。て、顕嵐ちゃんのときも書いたけれど、踊る美勇人くんを見るまでは、ガムシャラの、長身の残念イケメン枠だった(残念イケメンは大好物枠だけど)
でも、パフォーマンスする美勇人くんは、なんか悔しいくらい格好良かった。
元来細長好きなのもあるけど、美勇人くんの、さりげない動きで圧倒的なものを見せつけてくるあの存在感…!

私がいちばん好きでこの『モテる男の傲慢さ』を遺憾なく発揮していると思うのは、去年の少クラで放送されたmasterpieceで、全員が横並びでステージ前方に立って、風に吹かれながらフリーに動くところ!
髪を軽くかきあげて、ポケットに軽く片手を突っ込むっていうアレ!
下から狙うカメラを見下ろして、ニヤッと笑うのも含めて、
ぎゃー、ドチャクソカッコいい!
てマジで叫んだ。今見返しても叫ぶ。
みゅうとさんかっこいい…!
て震えながらひらがなで喋る。


美勇人くんがとてつもなくダンスがうまくて、ベースも弾けて、ていうスキルが高いことはもちろん素晴らしいんだけど、私にとってはなにより、パフォーマンスにおけるその圧倒的な『格好良さ』がいちばんの魅力だな、と思っています。

あとは、やっぱり、ポンコツさとのギャップね…!喋るとひらがなだし、ビビりだし、へなちょこだし…でもそこが可愛い!て素直に思えるのも、美勇人くんの美徳だなあ。
チャーミングっていうか、キュートっていうか。
パフォーマンスの時とのギャップが激しければ激しいほど、かわいげが増します。

これからもずっとそういうところは変わらずにいてほしくて、でも、パフォーマンスでは圧倒的に平伏したい所存です。


美勇人くんてほんとにカッコいいよなあああ!

*1:昔、漫画家の柴門ふみが、SMAPの木村さんと森くんを評してそういったのです

そろそろ萩谷慧悟について語りたいのだが

萩ちゃんについて、語りたいことは、それこそ山ほどあるというのに、冗長になるか語彙力失うかの2極化だから、まともに書けなさそうな気がしています。

もうちょっと、読む人が居ることを前提に書かないとな~とか、下書きを繰り返しているので、そのうち、気持ち悪いのがアップされるんじゃないかなーと思いいます。

とりあえず、今過去の映像など見返して、見たかった五感レンジャー後半が録画できてなかったことにショックを受けているところです…ピンチ回避王は私、どうやってみたんだろう…

最強の最年少たる長妻怜央君に関する思い出とかそういう類いの話

顕嵐ちゃん、魔女宅 東京公演お疲れ様でした!
厳しい意見もお褒めの言葉も激励も、いろんな感想がツイッターのTLでは見られて、それって、実際に呟いている人もいることはもちろん、それを見つけてRTするファンがいるからだよね。むしろ、もっと外からの意見を見たかった、とつぶやいてる人もいて、それって、顕嵐担やLove担がただ手放しでほめるだけではなく、きちんと課題や未熟なところも見つめたうえで、それでも顕嵐ちゃんに頑張ってほしいとか、素敵な舞台だった、もっともっとできるはず!と思っているということで、本人は当然だろうけど、オタの持つ向上心みたいなものをひしひしと感じる4日間でした。
大阪でみられるの、とんでもなく楽しみにしています!



さて!本日は!Love-tuneの最強の末っ子、長妻怜央君の誕生日!てことで、長妻君のことをいろいろ書きたいと思います。
(書いてたらめっちゃ長くなったので、どうしようもなくお暇なときにどうぞ)


私が長妻君…ながつのことを初めて認識したのは、忘れもしない。
2015年7月8日の少年倶楽部
SixTONESが5人でSADISTIC LOVEを披露した回(あまりにあのパフォが好きすぎて、そういう覚え方しかできていない)
パネル前ゲーム?クイズ?コーナーに、奴は登場した。
(ラッキージュニア選手権 YOUツいてるジャン!Part1とかいうタイトルだったようだ。調べた。ネット便利。オタクすごい)
本格的にJrにどっぷりはまったのがこの年だったので、それ以前のことは、有名Jrのみんな以外はほんとに知らなかったんだけど。

3人前に座ってて、後ろに3人立ってて、前後で手首同志が赤いリボンでつながれてるんだけど、だれと繋がれてるのかわからなくて、繋がってる相手を当てるだったか、当てないだったか、なんかゲームの内容は忘れちゃったけど、これで、最後まで勝ち残ったんだけど。
赤いリボンの相手は安井君だったんだよね!今思うと胸アツだよね……!!!赤いリボンでつながれた最年長と最年少……!
運命じゃん…!


まあ、それはともかく。
せっかくの曲紹介なのに、慣れてなくてちょっとおどおどしてて、マイクもどうしたらいいのかわかんなくて、でも、謙ちゃんがちゃんとリードしてあげてて。あ、その前に、謙ちゃんが繋がれっぱなしの赤いリボンを、ちょっとこれ外して…なんか、あれな感じだからみたいなこと言ってて、謙ちゃん大人だもんね!いろいろ考えちゃったんだね!などと思ったりしてたんですけど。

なんか、長身で細身で変わった顔立ちの子だなって思って、はっきり言ってタイプでした。
(私はとにかく細長い人が好きなのだ)
サディラブ、当時(向こう半年くらい)死ぬほど擦りまくったんですけど、その時、必ずこのゲームから見ちゃう…気になる、この子…みたいな、強烈に残ってて。
そのあと、大人の方法で見たガムシャラ熱海で、美勇人さんと同じみそっかすチームで顕嵐ちゃんと対決してた。あ、この子、ガムシャラにも出てたんだ、と思ったら、過去1回しか出てなかったwww
夏祭りにもそういや出てなかったよね。もう少し早ければ、またはガムシャラが続いていれば、我ちゃんだったかもしれないなー。長身でバスケ経験者だしね。



そして、5時9時の渋谷王子ですよ!
実はそんな真剣に見てなかったんだけど、PたんのドラマにJrが出てる!てことで見てみたら、あら、あの子じゃん!えー、いい役ーかっこいいー!て感じで注目してたんですけど、どんどん華やかになってきて、
なんじゃこいつ、超確変キタコレ!
で、もう完全覚えた。長妻君。ながつ。れおれお。長身細身イケメン。すごい大好物。

田島君と仲良しで二人で帰ってたとか話してた雑誌インタビューの後、田島君やめちゃってショックだったんじゃないかな、とか。勝手に心配してた2015年12月。
J7として女性セブンにオシャレ男子の一人として登場。この7人つえぇぇ感、めっちゃ出してくる。


年が明けて、ガムシャラ眼力王に登場した彼は…相当奇行王子だった。んんん?もしかしてこの子中身はアレなアレなのでは??突き抜けちゃってる方のアレでは??
という疑問に、それ正解!とばかりに出てくる出てくるあれなエピの数々…
(アレに該当する言葉はご想像にお任せします)


そして、なぜだか顕嵐ちゃんと同じ感触を抱いたんですよ。この子入れたチーム、絶対めっちゃ強いと思う。まだ手を出されてないなら、選抜とか入ってもおかしくない気もするけど、どうだかわかんないから、多分、隙間組でこの子手に入れたチームが強い。
とか、割と根拠ないんだけど、その圧倒的な存在感みたいなので思ったみたい。


その半年後だよね。颯爽とアクロバットで現れたファイアビート。(クリエではまだあやふやだったし)
颯君とシンメっぽくアクロやって、でも、え、美勇人さんと並んで踊っちゃうんですか、ええ?!
細長いイケメン、目の保養…やっぱ、Love-tuneに入っちゃうんだね、君も…(胸に去来する様々な思い)


その後、Love-tuneとなったながつをアイドル誌やなんやかんやで追いかけると、どうやって育てたら、こんな素直ないい子に育つの?やっぱり子育てには大都会じゃない方がいいの?てくらいのすくすくっぷりに驚愕した。
チャラさとかゼロ。お兄ちゃんたちのいうことは素直にちゃんと聞いて、一生懸命で、でもちょっといい加減で、いっぱい可能性があって。
それを、お兄ちゃんたちもよくわかってる。
萩ちゃんが、先日のドル誌でながつを白い紙、ていってたの、すごく素敵な表現だな、と思っていて、今から何色にもなれるし、何色にもならなくていいし、何でも書けるし、何なら立体にもなれる。書いても塗っても折っても切っても全然違う形にもなれるし、紙のままにもいられる。
未知数で伸びしろしかない。できないこともあって、必死だったりするんだろうけど、あきらめずに食らいついて、才能豊かなお兄ちゃんたちから、吸収できるものは全部吸収して、それで、まだまだ良い意味で変わってくんだろう。
美勇人が、自分の持ってるものを全部教えたい。て、そんな風に言ってくれる。それだけのポテンシャルを持ってる。

資質がある人は磨くと光るんですよ。研ぐと尖って切れ味良くなるんですよ。
磨き甲斐があるんだろうな、ながつは。

これ、多分、上田のたっちゃんも同じなんだろうな。ジャニーズ陸上部で見せる顔って、そういう部分な訳だし。
ストイックで素直でばかだけどその分、一生懸命で。
一つ一つの現場で、お兄ちゃんや先輩達の良さに気付いて、自分も育っていく。めざましいスピードだけど、それでもまだまだ頂点が見えない。

凄い逸材がいたんだな~。なんか、最強の武器を手に入れた感…!いいなあ、Love-tune(とずっと思ってた)


でもこれ、本人の中身がなんつーか、5歳児?みたいなのがいいよな…笑
あんなに格好いいのに、言動の数々で伝説作っていってるよね…でもそのままでいて欲しい。
そりゃあ、この先いろんなことがあるだろうし、考えたりすることもあると思いますけど、ずっと5歳児みたいなまま、のびのびいて欲しいなあ。と思います。

19~20歳って『男の子』としては最後で最高に輝く期間だから、10代ラストイヤーを脇目も振らず、必死にでも軽快に、駆け抜けてってほしいなあ。
と心から。

長妻怜央君、19歳の誕生日、本当におめでとう!
充実した1年となりますように!

今日はいっぱいオレンジジュース飲ませてもらいなねー。
私は、スクリュードライバーでも飲みますかね。