アルコール・オア・ダイ

酩酊ジャニオタの酔いどれ雑記。基本酔っぱらいの戯れ言

Love-tune LIVE 2017 at Zepp DiverCity START!!!  なので落ち着かないて話

もう、完全に落ち着かない状態なので、ブログ書きます。
本当は全然別のこと書いて、なんか気を紛らわそうかなとか、昨日までは思ってて、違うこと書いてたんですけど。

今朝、TVガイドも読んじゃったし。この気持ちをどこにぶつけていいのかわかんない笑

 

とにかく、

Love-tune LIVE 2017 @ Zepp DiverCity 3days!

がはじまってしまう!!!

 

テレガイでの対談とか読んでると、やっすーがラジオで覚悟と気合といった意味がすごくよくわかる。

本当に0から『自分たちのためだけ』のステージを作ることができる、ていう喜びと責任感と緊張感をひしひし感じる。ほかのジュニアや前後のステージのことを考えなくていい、純粋にやりたいようにやれるっていうのは、自由でもある分責任が伴うことで、でも、そこを乗り越えてこそなんだろうし。
で、今のこの時期に、こんなに多くのスタッフの人がいて、プロがプロの仕事をしてる、ていうの実感できるの、すごい良い経験だよね。その人たちと、パフォーマンスをする側として、対等に渡り合っていかないといけないんだ、ていうのを改めて感じたりしたんだろうなー。


私も含めて、Love担のLove-tuneへの信頼感て結構なものがあると思うんだけど、それすらきっと一つの圧力だろうし、でも、そこはきっと裏切られないだろうって思わせてくれるのが、Love-tuneのすごいところなんだよなーって。

 

まあ、もう、ナニカイテンダ、みたいな感じですけど。

今日の15時にはTシャツのデザインがわかって、私の仕事が終わるころにはライブがスタートして、家に帰って夕飯食べ終わる頃には、初日が終わってるんだ…て思うと、やっぱりソワソワしてくるから、なんも手につかないのは変わらないわけで。

とにかく、3日間、Love-tune7人が充実して楽しめますように。
新しい景色を見せてくれますように。

私の初日は明日ですけど、こちらも覚悟と気合で臨みます!!

 

モロちゃんの誕生日を心の中では盛大に祝ってましたって話

まずは。
諸星翔希さま、23歳のお誕生日、おめでとうございます。
というわけで、モロちゃんのことをいろいろ、書いてみたいと思います。
(相変わらずの数日遅れで、本当に申し訳ない気持ち)

モロと言えばお笑い担当だけど。
なんていうか、いじられキャラだったんだよね。本人もそういう役回りと思ってたところあるのかなあという感じもあったし、モロがそういう位置にいてくれるのが、すごくみんなが安心してるみたいなところあったんじゃないかなって。ガムシャラくらいまでは思ってた。いや、ガムシャラ夏祭りの敗者組への商品で、モロちゃんのめざましボイスとか、写真とか、めっちゃ楽しそうにやってて、モロ、ほんとにいいやつー!て思ってました。
ガムシャラはモロをどうしたいの?てやっすーが訊いてて、ほんま、それな。て思ったけど。
あのころがちょうどSHOCKのころだよね。なんとなく、Jrの中ではお笑い担当と思われてたけど、しっかりSHOCKでしごかれてたんだねぇ。それって、きっと今に生きてるんだと思う。
で、モロがいることで、すごく場が和む。お笑いとかそういうんじゃなくて、人柄なんだろうなと思う。お笑いじゃなくて愛されキャラなんだよね(以前は、樹も友達と聞かれたらモロしか言わなかったしな…何となく、友情の片思いぽかったけど)
あと、自分がそういう立ち位置に置かれてても、しっかり受け止められる度量があるんだと思うんだよね。そうでないと、普通、怖くておちとか振れないよ…そういう意味でも、なんというか、包容力を感じる。頼りになるお兄ちゃんのひとりだな、と思います。
そりゃ、ながつも懐くわー。
 
炎の体育会TVに起用されたとき、やっぱりバラエティ的なところで印象に残る役回りだったけど、それだって、ある意味おいしいとモロなら思える。本当は必死に真剣にやってるのをちょっと揶揄されても、それはそれで、本来力を発揮しないといけないときに発揮できるから、それでいいしそこがいいところだよなー、と思って。結局、にやにやポジションとともに、熱い男だ、ていう認識にみんながなってたの、すごくよかったなって。
でもサッカーで呼ばれたり、ゲームのでもやったりとか、ああいう形でも、ちょっとずつ準レギュラーの座を獲得できたらな!ていうの、次の目標だな。
 
モロちゃんのパフォーマンス
最初は、やっぱりダンス!あのファイアビの時、間奏で飛び出してきたモロのダンスがめちゃくちゃ格好良くて!そのあとのエタマイとか、モロちゃん見る度に格好いい…!てなってた。体育会TVで、その一番格好いいところ流れるの嬉しかったなあ。
SHOCKや、屋良君との舞台を経て、スゴいスキルを上げて、満を持してLove-tuneの1人として登場した感があった。ちょっと荒々しいというか野性味があって、モロのダンス、カッコいいんだよー。私はすごく好きだなあ。美勇人とは、また違った魅せ方のダンス。
そして、楽器隊4人でやすあらもろでボーカル・コーラス・アジテーションみたいにしていくのかと思いきや!突然のサックス!!!Jr祭りで披露したとき、ほんと、大丈夫?ぎりぎり?みたいな雰囲気だったのに、次に見たABC-Zのコンサートでは、すっごい上手くなってた。
萩ちゃんがソロの旋律譜起こししてたり、さなぴが一緒にジャズ系のライブハウスに行ったりと、音楽的な面での交友も深まったんだろうなあ。そして、ちゃんとした先生について勉強と練習をしてるのが、すごくわかる。
前回のTWLのときに、モロのサックスと歌のこと結構書いてしまっていたので、重複しちゃうんだけど。やっぱり、音がきれい、音程がぶれない、ていうの、すごく大事で、その基本をおざなりにせずにきちんと練習してるのがわかるし、そうなったら、どんなに難しい曲でも絶対吹けるようになる。
あれだけのサックスは、本当に大きな武器の一つだよね。
あと、歌!めっちゃうまいでしょ。歌割りあんまりないのもったいない!とおもうので、TWLの、モロの大サビはとても良かった。
 
私は、Love-tuneができるまで、ずっと私の好きなあの子のいるグループに、モロが入ってくれないかな~などと、夢を見ていました。きっと、グループの雰囲気も変わって、もっといろいろなことができるようになるんじゃないかな、とかなんとか、勝手なことを考えていました。
顕嵐ちゃんやながつ、やっすーみたいに、この人がいると、相性云々とか置いといて、すごい可能性が広がるんじゃないか、と思えるJrの一人でした。
 
だから、モロちゃんがLove-tuneに正式に加入して、これはこれはこれはすごいグループですよ、感が強まった。ただの三枚目ポジションじゃないことなんて、一目瞭然だもん。
Twitterでもつぶやいたけど、あの頃、ずっと同じグループになれたらどんなにいいだろうと思っていて。
でも今いる場所がモロにとても似合っていると思います。
 
モロの22歳の1年がきっと充実したものだったように、23歳の1年が、もっともっと充実して素晴らしいものになりますように!
 


過ぎ去りし怒涛の9月(主に少クラ感想)の話

知らない間に9月が終わり、Love-tune LIVE 2017まで1週間を切ってしまった昨今、みなさん、いかがお過ごしでしょうか!(仕事が一個片付いたので無駄に元気!)

 

9月って、顕嵐ちゃんの魔女宅終わりで、空飛ぶタイヤの発表があり!
主演顕嵐ちゃん、共演ながつの何者舞台の発表があり!と怒濤のスタート。
そして始まるジャニーズ夢アイランド。
なんか、すでに遠い昔のことみたいですが、私も、一回だけですけど!ジャニアイ、入ってきましたよ。
とても良いお席だった…下手側で、最後のカーテンコールで、Loveちゃん達がニコニコしてたのが、凄い可愛かった。
あと、萩ちゃんと作間くんを主に見てました。
そして、客席に降りてきた嶺亜たん…!震えるほど美しかった…
もう今さらすぎるので、特に細かいいろいろは書かないですけど、相方と全然見てるとこが違って、それがスゴい面白かったのと、最終的に、龍が邪魔。ていう結論に(飲みながら)なりました。
前楽で萩ちゃんいない事件とか、めっちゃ心配しましたが、なんとか千穐楽にはいたようなので、ホッと胸をなで下ろしつつ。
翌日のマグロックで目撃されてるLove-tune(と御殿場の顕嵐ちゃん)が微笑ましかったです笑

 

9月は、ドル誌も全部買ったんですけど、いろいろ書く前に次号が出てしまう、このパターンそろそろ終止符うちたい。

少クラは、まずはLove to Love you。
一言でいうと、うっとりした。この日の萩ちゃん、神がかって美しかった。

OPのCALLの時から、なんか美しいんですけど!!!??て語気を荒げてたんですけど。
橋ちゃんのバックにいる萩ちゃん、お顔があんなに美しいのに、ダンスがエモーショナルで、好きすぎて、上手く正視できなくなった。
ダンスで、そういう振りじゃないときに、頭を大きく動かすのって、あんまり褒められたあれじゃないと思うんだけど、萩ちゃんが情感こめて頭を大きく後ろにそらしたり、動かしたりするのが、すごくすごく好きだーー。
美勇人さんはじめ、ながつ以外のみんなはほんとにきちんと頭動かないもんね…
萩ちゃんはわかっててやってんだろうな、自分の中でのエモさとか熱とかゆえなんだろうな、て思うと、ほんと好きしかないので、そういうところそのままでいてほしい。
あと、ながつの、最後のサビで後ろから映るところで、ぴょこんて跳んじゃってるのとかは非常にかわいい。

でも、どなたかがツイートしてた、嘘みたいに綺麗な萩谷っていうのがツボにはまりすぎて、ずっと笑ってたりするくらいには、情緒がヤバかった笑
アレは涙と萩谷の母音が同じだから綺麗にハマっちゃったせいもあるよ、多分。でも本当に、嘘みたいに綺麗な萩谷だったわ……


T.W.L.は、一瞬でキントレのあの夏になるから、オタクの皮膚感覚ってスゴいな、て思う(記憶じゃない気がすんだよね、ああいうの)
そして、なんといっても、モロちゃんのサックスと歌な…!!
昔々、サックス吹いてたことがあるんですけど、モロのサックスの上達ペースがめちゃくちゃすごい。

Jr祭りのとき、あんなにハラハラしたのに、いまや、普通に人様の前で披露できるレベル。
ていうか、上手いよね、モロのサックス。すごくいい音だし、音程が安定してる。
サックスって、比較的音が出しやすいけど、良い音、安定したピッチを保つのは結構大変なんだよなー。
多分、いい先生についてるんだと思うけど、モロちゃんて、体幹とか腹筋背筋がしっかりしてるから、音が揺れないし、ビビらない。
運指(と暗譜)は多分、振りを覚えるのに近い気がするから、あの音が出せるなら、怖いもんない気がするー。また大きな武器が一個できたねぇて、改めて思った。
あと、歌ね。声量もあるし、あのサビはまってたなあ。
原曲を知らないから、元を知っている人からしたら、いろいろあるんだろうけど、あれは、たっぷり諸ちゃん堪能する曲のイメージついちゃった。
あと、完全にやすあらプリキュア2トップ体制ですよね(プリキュア好きすぎ民でごめんやで)。ほかのグループにはない、かわいい×かわいいなので、こういう明るい曲にすっごい似合うなーって(この一週間後に覆されることが決まってるわけなんですけど!)

それにしても、少クラで披露する曲が毎回違うイメージなの、すごいね。
バックの時はバックに徹してるし。いろんな顔をもってるんだよなあ。
だから、次はなんだろう!てとても楽しみに思える。

そんな怒濤の9月でした。

明日は、モロちゃん誕生日!!なので、モロちゃんのこと書きますねー。

魔女の宅急便にキラキラルが詰まりすぎてて素晴らしかったっていう話

顕嵐ちゃんの魔女の宅急便。土曜日に見てきました。

私、ジブリ見ない人なので、魔女の宅急便が全体としてどんな話か知らなかったんですけども。

ミュージカル魔女の宅急便は、とても素敵で可愛いBOYmeetsGIRLの物語だった。
特番で可愛いの引き出しがない。といってた顕嵐ちゃんの可愛いがたくさん発揮されてた。

私はこの一回が全てで、東京公演も初日も千穐楽も較べられないけど、キキとトンボがキラキラしていて、心の温かい人もちょっとズルい大人も、観客の我々も、みんながそのキラキラを浴びたような、そんな感じでした。

キキとの出会いで町の人を追っ払ったのを「助かっただろー」って得意げにふんぞり返るトンボから始まって、どのシーンも好奇心いっぱいの男の子で。
でも、ダンスパーティーで、キキと上手くいかなくて、ひとり部品をいじるところなんか、思春期の繊細さがあって、キキの代わりに飛ぶと宣言したときの使命感や、飛び立つまでの恐怖心や飛べた瞬間の一瞬だけの解放感や、空の上でキキと手を携えた時の喜びや…
全部、顕嵐ちゃんだけど顕嵐ちゃんじゃなくて、魔女の宅急便の世界で生きているトンボだった。
背伸びした子供の大人の入り口をちょっとだけ覗いたくらいの、14歳のトンボとして顕嵐ちゃんが存在してた。
とてもとても可愛かった。

他の、ミュージカル畑の人と比べて、歌がとか、声量がとか、いろいろ言うのは野暮なんじゃないかな、ていうくらい、キキとトンボのふたりをそっと見守っている大人の一人になれたのが、申し訳ないような嬉しいような、そんな気持ちになりました。

今期のプリキュアって、魔法の力の源が、キラキラルていう人の心にある嬉しさや楽しさや誰かを思う気持ちなんだけど、本当に二人からキラキラルが溢れて、それを見てる方が分けてもらったような気がする。
見終わった後、本当に気持ちがあたたかくなって、良いものを見たなあって思える、とてもハートウォーミングなミュージカルでした。
小さい子とか、もっといろんな人が見られるとよかったのにな。
8割ジャニオタだもんな…苦笑

 

 


顕嵐ちゃんは、この時期にこういう演目に出られて、とてもよかったと思う。
もちろん、歌やお芝居の技術の向上なんかも、東京からものすごく成長した、ということだし、素晴らしいことなんだけど。
この先、新たに阿部顕嵐をプレゼンしていくにあたって、魔女の宅急便はコンテンツとして申し分ない内容と大きさだし、イケメンを売りにする少女漫画原作だけの存在ではなくて、幅広い層に訴えうる存在だと売り込むことができる。
カッコいいのはわかってるもの。可愛らしかったり、初々しかったり、そういう部分を発揮できたのは大きいんじゃないかなあ。
あと、外の人たちと繋がりができたこととか。外部仕事は、これがあるからね。拙いながらもカンパニーの人たちに愛されたというのは、とても大きい。と思う。

 

これから、表に出る仕事がきっと多くなってくるだろうけど、魔女の宅急便は、確実に顕嵐ちゃんの代表作。この経験も大事にして、もっともっと活躍してほしいなあと思いました。(誰目線)

夏が終わって秋が始まるというのに、落ち着くどころか忙しすぎる!ていう話

夏の思い出を書き終えたら、ちょっと落ち着いていこうと思っていたんですけどね。

ようやく書き殴り終えようというあたりで飛び込んでくる、湾岸LIVE(仮)

 

もう!なんなんだよ!横並びはもうたくさんだって言ったでしょ!
10月のLove-tune LIVE 2017 の全国ツアーの方がうれしいんですけど?!
みたいな気持ちで申し込みましたよ。

何なの、この人騒がせな。おかげで、9月からも毎月東京遠征じゃないですか!!
(トラジャにも行きたい私)
いくら独身社会人だからって、辛くないわけじゃないんだからね!ほんとにね!
行きますけど。チケット取れたら取れただけ行きますけど。だからチケット当ててくださいよね…

泣き言とか恨み言とか言いながら喜ぶという二律背反に苛まれながら、顕嵐ちゃんの誕生日を祝いました。
そして迎える魔女宅初日…と思いきや!

顕嵐ちゃん、映画出演!空飛ぶタイヤ!もう撮り終えてるって?!

Jr祭りのあの金髪は、映画のためだったのかー楽しみー。
で、魔女宅大阪初日記念と映画出演発表を祝して乾杯してきました。

んで、今日。Princeちゃんの写真集発表。
素直にプリンスちゃんたち、おめでとう!あのオーストラリアの目情はこれだったのねー。
Princessの皆さん、おめでとうございます!私も買うよーと思いながら、

次はLove-tune 写真集お願いします!!!
そんな海外とかそんなキメキメとかじゃなくていいです!
そこいらの海とか、館山の合宿とか、何なら楽屋でで十分です。
むしろそれが見たいです。よろしくお願いしまーーーす!
などと、私を含む、大体のLove担が言ってるのが面白かった笑

 

もちろん、キメキメショットも大好きですけど、自然体の7人が見たいなーと思ったりします。

あれよ。
ミーティングから合宿からリハーサルから、本番、本番終わりの楽屋、打ち上げまで
ずーーーっと密着で、ドキュメンタリーな写真集がいい。
ロックバンドの密着とかであるみたいなやつ。シャワー浴びた後とか写ってんの。

そういうのがほしいなあ。贅沢って知ってるけど、ほしいよー。

そんなわけで、駆け抜けた夏が終わっても、まだまだ忙しい2017年。
後半戦も、頑張っていきましょう!(誰に言ってるんだか)

はっしーソロでぱ☆り☆ぴ☆してきた話

夏が終わる前に書き終わらなかった、夏の思い出。

いろいろご縁があって、はっしーソロにも行ってきました!

Loveがバックにつく…ていうのだけじゃなくて、今年ABC-Zのコンサートに入って、はっしーのビジュアルがすごく良くて、カッコいいわーすごい好きーと思っていたので、うきうき行ってきちゃいました。

 

ペンラのこととか、いろいろ言われてたから、どうなんだろうなーと思ってはいたけど、初日のレポでそれほど不評を買ってなくて、よかったよかったと思いながら、えびちゃんとLoveのペンラ両方持ってった。

えびのペンラは基本赤にして、萩ちゃん目立ってもいいかな、ってとこではLoveのペンラで緑にしてました。
クリスマスカラーだな。

 

はっしー、すごいカッコよかった。いや、カッコいいことは知ってたけど、一人であの空間を自分のものにして支配してて、力のあるセンターだなーってしみじみ思いました。

Crazy about youから始まるセットリストは、すごく大人で色っぽい男の人だったのに、喋ると急におっきいわんこになったりして、表情もくるくる変わって、釘づけになっちゃうね。

可愛かったポイントはいっぱいあるんだけど、レポはきっと上手な人がたくさん書いているだろうから、私からお伝えできるのは、Loveの年下組に対してはしっかりお兄ちゃんの顔するのに、とっつーの前では弟でおっきいわんこで、さなぴとの時はまた違った風情だし、んで、ちょっとへぇって思ったのが、はっしーは、安井君のこと、カッコいい!ていうんだなあ。
いや、安井君、めちゃくちゃカッコいいと思いますけど!
改めて、カッコいい!て紹介されると、はっしーの中で(年上だっていうのもあるかもだけど)安井君てカッコいい人なんだな。て思って。その感じがちょっと面白かった。

そういや、はっしーが、すごいLoveのこと褒めてくれて、スゴいよね、対応力が。とか言ってくれて。
でも、橋ちゃんがちょっと難しいこと言えると、会場全体が、よく言えました。て感じになってたし、
モロがサックス披露する曲のあと、橋ちゃんひとりでウダウダ(笑)喋るんだけど、
諸スゴいよねーサックス。 て言ったとき、
私の近くで誰かが「やっと覚えたww」て言ったのが聞こえて、
マジそれなwwとか思って笑いながら、
はっしー、みんなに愛されてるな、て思ってました。

あと、とっつーのこと大好きすぎた笑。アンコールでとっつー出てきて、
Loveと矢花君はけたあと、ふたりだけになって、
とっつーもはけようとしたとき、「一緒に帰ろうよ」て、
学校帰りかよ、みたいな口調で言って、ずっと手をつないでるの。
手をつないだまま、ステージの上手から下手へ手を振り歩いて、それからはけていってた笑

もう、単純にかわいい。


Loveちゃんたちも楽しそうだった。ー美勇人だったんだけど、アンダーの矢花君も頑張ってた。
最初…2曲目のリリホワでLoveが順番に出てくるところで顕嵐ちゃん出てきたとき、歓声がひときわ大きくなってた。 いないかもなー、と思いながら来てる人も多かったのもあるだろうけど、わーって声が大きくなって沸いてました。さすが顕嵐ちゃん。

私は、生で萩安弾くらったの初めてだったので、死ぬかと思いました。
そして、抑え切れないオタクがところどころ、ひっ!きゃぁ!て短く悲鳴を上げるのが聞こえてて、
いや、しかし、その中に私の声も確実に混ざっていた。

あと、Kinkiちゃんの曲、バックがやすあらで可愛いか!てなった。
なんかねえ、語弊あるかもだけど、欅に二人とも入れそうだった。
振り付けはガチの振り付けだったんじゃないかな。見覚えあるのだったし。すっごいキビキビ踊ってて、バックにつくときはしっかりバックのお仕事するLoveちゃんたち最高だな!てなった。

相変わらず、とりとめないな~。でももうちょっと続くよ!

なんの曲だったかなあ、心にとか胸にとかいう歌詞があったときに、顕嵐ちゃんが自分の胸を両手でふわっとおさえて(他がやってなかったからそういう振付じゃなかった)、なんだか、それが素敵だったんだよなー。顕嵐ちゃんの表現もすごく素敵だなあってよく思います。


それから、モロちゃん、すっごいすっごい格好良かった!サックス聞かせるとこもあるし、なんと言ってもダンスが!ダンスがめちゃくちゃ格好いい 。ついついダンスの時って美勇人君見がちだけど、諸のダンスが魅せるなー!て思って、すごくカッコよかった。最近の私の諸ちゃんの感想が、カッコいいしかない。

萩ちゃんのこと全然書いてないけど、すごい格好良かったし、可愛かったし、テキーラショットのあとはまあまあ、パギヤだった(笑) 髪がウェーブだけどふわふわしてなかったから、結構ワックスとかつけてたのかなあ。 めっちゃ好きな感じでした
あと、萩ちゃんが演奏中、矢花くんのことを気にしてて、ベースとドラムなんであわせるのは当たり前なんだけど、ドラマーかつお兄ちゃんな感じがして、よかったなあ 。

そういや、ジャニっ子がステージでテキーラショットで飲むの、じんじんが最初かな?
みんなアレやってみたかったんだなー笑 微笑ましい。
ぱりぴのお約束だしね!

みんな飲んで、酔っ払いましたー!ていう体でいろいろ奇行やらかすの面白かった。

あとね、はっしーがファンの子にお手紙書くところ、バックで萩ちゃん、さなぴ、ながつ、矢花君が、ずっと演奏してるのね。BGMみたいに。それが、めちゃくちゃプロっぽくて。
萩ちゃんがリズム刻んで、さなぴが(多分)適当にリフを弾いて、はっしー喋るから、邪魔にならない音量で。

ああ、こんなことまで臨機応変にできる人たちなんだなぁって、自担カッコいいわー!て誰と分かち合うこともなく思ってました。


はっしーと橋担さんのためのソロコンにお邪魔しにいったのに、すっかり橋ちゃん大好きになって帰ってきたあたり、はっしーの底力を感じました。


はっしーのソロコンで、夏の現場は終わり、すぐに秋の現場!

止まる暇ないこの感じで、デビューまで突っ走ってほしいなあ!!

ラブトラ公演、めちゃくちゃ楽しかったよ!て話

書き逃していた夏の思い出その2

 

あー、もう、ほんと楽しかった!ていう余韻にまだ浸れるし、もっといっぱい見たかったよー!てわがままな気持ちのまま地元帰ってきました。

ラブトラ公演、初日。何から書けばいいかなあ。

とは言え、相変わらず記憶力はないので、レポではなく、とりとめない感想文です。
主観的に、感じたことを。


正直、めちゃくちゃ時間ないなかで、合同公演をやる意味ってなんだろう、て考えた末のセトリだったんじゃないかなあ、と思う。

Jr祭りや少クラでやったコラボ曲、自分達の単独で披露した曲、これまでやったことある曲+なんか、語弊はあるけど、すぐできて(全員であわさなくても)形になる曲、て感じだったのかなあと。

なんか一個でも新しいものをと思ってくれたんじゃないかな、と思うと嬉しい。

ドラムがドセンにすでに置いてあって、始まりはLoveから。
でも、オープニングは本当はLove虎13人でやってほしかったなあ、というのは正直なところ。
バンドのメンバーが暗い中、順番にステージについてセッティングして、ていうの、私的には燃えるけども。

 

今回、単独の時よりもビジョンいっぱい使ってくれたので、ステージは全然見えなかったのは変わらないけど、ダンスとか表情とか見られたのは良かったなあ。EXってステージ低いんだよなあ。


冒頭、安井君がすっごい険しい顔してた気がした。
緊張感というか、ちょっとぴりっとして、ただならぬ感じ。単独とは全然違った雰囲気だった。
なんというか、いろいろザワザワしていたこともあったし、そういうのが耳に入ってる可能性もあるし、このタイミングでの合同コンだからこそ、かな。などと勝手なオタクの妄想もはいりつつ(笑)


せっかくだから、萩ちゃんのこと、いっぱい書こう(とりとめはないです)

萩ちゃんも最初の方にビジョンに映ったとき、目つき違ったな。
人殺しそうな、カッと見開いたヤバげな目をしていて、はぁ、好き♡てなってたんですけども。

綺麗だけど薄情そうな顔じゃないですか、萩ちゃんて。唇が薄かったり、目元がシャープだったりしてるからだと思うんだけど、

その後のMCでね!やらかしたのも、そのことしばらく気が付かなかったのも、さらに失敗した後、めっちゃずっと真顔ですんてしてたのも、全部萩ちゃん、て感じで、オタクはとても可愛いと思っていた。でも、あれ、後で怒られたんだろうなあ笑

何があったかはまあ、もうみんな知ってるだろうけど、安井くんが、めっちゃ圧力かけたから、白々しく書かないでおきますね。

今回、単独の時より凄く見やすかったんですけど、やっぱりステージ上はなかなか見えなくて、ドラムセットに座ってしまうと全く見えないくらいなんだけど、やっぱビジョンはイイネ。

叩きながら激しく頭振って、髪がふわって浮いて揺れて乱れる、のコンボがはっきり見える!嬉しい!好きが募る!ほんと、私、ドラム叩く萩ちゃん凄い好きなんだなー。めっちゃかっこいい。

やらかした後おとなしかったけど(苦笑)、FantasticRideで如恵留さんに頭ほわほわ触られて、ようやくちょっとニコってしたのとか、すごい可愛かった。

それとそれと、先輩メドレーでバルコの通路歩きながらリアフェ歌ってたんだけど、萩ちゃんだけがきっちりリアフェの振り付けやってて、元KAT-TUN担、ムネアツだったよーー

 

あと、トラジャのみんなが、本当に素敵だった。
かっこよかった。単独ライブに、私も頑張っていけばよかったかな?ていうくらい。
ザクッとした感想になってしまうのは申し訳ないのですが、指先や顔の角度まで揃えながら、それが、表現として美しい、というところまで昇華されていて、本当に美しいなあと思った。

もちろん、ただそろっているだけでは美しいわけはなくて、そこにあるグルーブやエモーションが【振付】と【ダンス】の差であり、トラジャは正しくダンスグループなんだなと思ったり。

トラジャをじっくり見て思った(バカみたいな)こといくつか。

割と最初の方の曲で、うみんちゅが曲の途中でジャケット半脱ぎになってて、え?トラジャ的にそれはOKなの?と思うと同時に、ものすごいヒモ臭した…!あいつ天性のヒモだな…!て。トラジャ担の方が海ちゃんヒモ説を語られてた時あんまりピンときてなかったけど、ここへきて、すっごいよくわかりました。

しめちゃんは可愛かった。あの見た目で天然とかズルいな。かわいいな。去年の樹との絡みのやつ、今更めっちゃ見たくなったww

朝日は視線泥棒でした。すっごい目が行く。動きとか表情とか。トラジャでウチワ振る現場あったら、朝日の団扇持つと思う。ていうくらい好きな感じだった。でもMC中に18歳の顔のぞかせるのも、いいよね!

閑也くんは見たままの印象だったー。動きがきれいでシャープ、MCの時はおとなしめの感じ…?ほんとはもっといろいろあるんだろうと思うので、もっと知りたいです。

ちゃかちゃんは、MCも歌もダンスもめっちゃよかった。MCは安井君も助かったんじゃないかなあ。安井君本人もそう言ってたけど。顕嵐ちゃんと同じ年なのに、しっかりしてるな、と思うし、でも年相応だな、てときもあるし、何というか、トラジャがホームなんだな、ていうのがパフォーマンスから出てた。

そしてのえるさん!私、うっかり如恵留担になるかと思った笑。つま先まで美しくコントロールされている動き、所作、ノーブルという言葉がぴったりの佇まい!!美しかったわー。
でも、私が見たときはなかった(のか見えなかったのか)あの、長妻とのじゃれあいはなんだったんだろう…あんな綺麗な人に、手の甲にキスされるってどんな気分だよ、ながつー。

 

Loveとトラジャがすごく相性が良くて、みんな可愛くて全然目が足りなくて、終始楽しくて、本気のパフォーマンスがカッコよくて。
この二組のコラボ、もっと見たかったし、また見たいなと思ったから、エビキスみたいに、アリーナでやろーよー。とほんとに思ってます。

違う個性を持った二組が、おたがいを活かしつつ、うまく融合したり主張したり、仲良くしゃべったり。
それを体感できて本当に良かったなあ。

2017年夏の楽しかった思い出が増えるばかりであります。